ローカル接続を準備する
対応ブラウザーにX to Eagleをインストールし、Xで対象の投稿を開きます。Eagleに保存するには、同じコンピューターにEagleをインストールして起動してください。拡張機能はポート41595のローカルAPIに接続します。ブラウザーでプレビューするだけでは、Eagleの素材は作成されません。
キャプチャポップアップを開く
投稿に表示される拡張機能のキャプチャボタンを押します。メディア付きの投稿では、Eagleに接続できていればキャプチャポップアップが開きます。Eagleの起動案内が表示された場合は、保存する前にEagleを起動してください。投稿者の補足の返信が必要な場合は、投稿の詳細ページを開き、返信が読み込まれるのを待ちます。
必要なメディアだけを選ぶ
プレビューを確認し、必要な画像や動画を選びます。利用できる画質と取得の成否は配信元に依存します。動画のサムネイルはプレビューであり、動画ファイルではありません。対応するHLS動画は、ブラウザー内のWebAssembly FFmpegでローカル処理しますが、取得できない配信元もあります。
すべての返信ではなく、役立つ文章を残す
本文、選択した返信、両方、またはテキストなしを選び、保存前にメモを編集します。画像のプロンプトや制作の詳細が元の投稿ではなく投稿者の返信に書かれている場合に便利です。
- 返信の選択を確認し、関連する投稿者の説明を残します。
- 取得対象は主投稿の返信エリアで、「さらに見つける/Discover more」の前で停止します。おすすめ投稿は投稿者の補足返信ではありません。
- 出典URLと投稿者の情報により、素材の出所を残せます。
保存して結果を確認する
Eagleの保存先を選び、選択したメディアを保存します。選んだテキストは、メディアのEagle注釈になります。ツールバーのアイコンからSidepanelを開いて今日のEagle保存記録を確認し、Eagleでも素材を確認してください。Sidepanelは当日の保存記録であり、すべてのX投稿のアーカイブではありません。素材を再利用する前に、作者の権利を尊重してください。
ヘルプとプライバシーの参考情報
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